ドラマに学ぶ仕事の本質

こんにちは。

 

只今、大阪へ移動中です。

明日から2日間メンターシップのデモ隊として社長に帯同しております。

 

昨日、「セシルのもくろみ」というドラマを観ました。

 

毎週観ていたわけではないですが、何度か観ていたこともあり、

最終回だったので観ていたら、

主演の真木よう子さんが熱く語っていましたね。

 

雑誌の売り上げが落ち、編集室が大変になっているシーンだったのですが、

 

「雑誌にはメッセージがあり、そのメッセージを多くの人に届けたいから

売り上げを増やしたいとういうことであって、そのためにはどうすればいいのかっていうことであって、売上をあげたいからメッセージを変えてしまうのは筋が違う」

 

という内容のことが台詞になっていました。

 

たぶん、目的と目標の違いなんですが、

「なんのために?」という元根本が抜け落ちると、

ただ目先の数字のことを追ってしまい、

 

売り上げだけに目がいってしまいます。

 

そうすると、届けたいことを余計に届けられなくなるような

あれやこれやに手を出してしまい、にっちもさっちもいかないよね。

となります。

 

 

パーソナルトレーニングの1セッションでも同じことで、

Wants」と「Needs」の違いであるように、

 

お客様の〇〇になりたいのために必要な△△なのであって、

△△をすることが目的になってしまってはいけませんね。

 

 

目の前のお客様に満足いただくのはもちろんですが、

その先には何があるのか。

 

なぜ?を考えることが大事ですね。

 

明日からのサポートしっかりと努めてきます!

 

7e

 

セミナー案内

「Inside Head〜トップトレーナーの頭の中〜」

日時:2017年10月15日(日)09:40〜16:45
会場:コクヨホール(JR品川駅 港南口徒歩5分)
   http://www.kokuyo.co.jp/com/hall/access/

 

受講費:プレミアム:18,360円(税込) 限定30名
   一般早割:12,960円(税込)※9月20日までのお申込み
   一般:16,200円(税込)
   学生:6,480円(税込)


※プレミアム特典
・前列2列目までの座席を確保
・質問優先権(必ずお答え出来る訳ではございませんが、優先的にお受けさせて頂きます)
・講演内容を小林俊夫独自の視点でまとめたレポートの後日送付

 

お申込み:https://req.qubo.jp/catback4h/form/insidehead01

 

メインスピーカー:株式会社R-body project 代表取締役 鈴木岳.
モデレーター:imok株式会社 代表取締役 小林俊夫


《当日の流れ》
09:40〜09:45 開会の挨拶&事務案内
09:45〜12:00 メイン講演「鈴木岳.の頭の中」
 1、ヒストリー:過去~現在、どん底&ターニングポイント
 2、経営論&組織論:経営&組織運営におけるコア
 3、これから:東京オリンピックとトレーナー&その先へ
12:00〜13:00 ランチ休憩
13:00〜14:30 これからのトレーナーや医療従事者に求められる能力とは?(仮)小林俊夫
14:30〜14:45 休憩
14:45〜15:45 対談(鈴木岳&小林俊夫、ゲスト)
15:45〜16:35 質疑応答
16:35〜16:45 総括


お申込み:https://req.qubo.jp/catback4h/form/insidehead01

  

 

企業文化の伝承

 こんばんは。

 

過ごしやすい日が続きましたが、

明日からまた暑くなるようですね。

 

明日からは3ヶ月ごとにくる経営合宿です。

 

議題はいろいろと上がっているので、

事前準備しながら、今後について考え中です。

 

 さて、先日R-body project大手町店に伺わせていただき、

中島さんと荒井さん、弊社代表の小林と共にイベントの打ち合わせをしてきました。

 

f:id:nanae0807:20170902234604j:plain 

 R-bodyのトレーナーさんとお話をさせて頂くとよく思うのですが、

やっぱりR-bodyの方だなと思います。

 

 働いているのだから当たり前でしょ、と言われればそうなのですが、

醸し出す雰囲気だったり、言葉であったり、表現であったりが、

皆さん似ています。

 

 これってすごいことで、トップの考えや会社の理念などが

きちんと伝わっているからだと思います。

それに、皆さんが創り上げてきたことやかけてきた時間により、

自然と「R-bodyってこうだよ」っていう文化が築き上げられているのだと思います。

 

 

 マネジャーとして活動していると代表と共に時間を過ごすことも長くなりますし、

話をする機会も増えるので、自然と考え方などが共有できます。

 

しかし、1年目のスタッフは過ごした時間や関わりは、

マネジャー陣よりは短くなるものです。

 

なので、私たちが育成の段階で伝えていくことがとても大切になると思っています。

 

表面上の考えでなく、元根本から

「imokってこうだよ」って示せるようになりたいと思いました。

 

しっかりと築いていこうと思います。

 

セミナー案内

「Inside Head〜トップトレーナーの頭の中〜」

日時:2017年10月15日(日)09:40〜16:45
会場:コクヨホール(JR品川駅 港南口徒歩5分)
   http://www.kokuyo.co.jp/com/hall/access/

 

受講費:プレミアム:18,360円(税込) 限定30名
   一般早割:12,960円(税込)※9月20日までのお申込み
   一般:16,200円(税込)
   学生:6,480円(税込)
※プレミアム特典
・前列2列目までの座席を確保
・質問優先権(必ずお答え出来る訳ではございませんが、優先的にお受けさせて頂きます)
・講演内容を小林俊夫独自の視点でまとめたレポートの後日送付

 

お申込み:https://req.qubo.jp/catback4h/form/insidehead01

 

メインスピーカー:株式会社R-body project 代表取締役 鈴木岳.
モデレーター:imok株式会社 代表取締役 小林俊夫

《当日の流れ》
09:40〜09:45 開会の挨拶&事務案内
09:45〜12:00 メイン講演「鈴木岳.の頭の中」
 1、ヒストリー:過去~現在、どん底&ターニングポイント
 2、経営論&組織論:経営&組織運営におけるコア
 3、これから:東京オリンピックとトレーナー&その先へ
12:00〜13:00 ランチ休憩
13:00〜14:30 これからのトレーナーや医療従事者に求められる能力とは?(仮)小林俊夫
14:30〜14:45 休憩
14:45〜15:45 対談(鈴木岳&小林俊夫、ゲスト)
15:45〜16:35 質疑応答
16:35〜16:45 総括

お申込み:https://req.qubo.jp/catback4h/form/insidehead01

  

 

他人事or自分ごと

こんばんは。

 

9月に入り過ごしやすくなってきましたね。

 

 

先日の鹿児島への出張帯同中のアクシデントもそうですが、

ある出来事に対して、他人事にするか、自分ごととして捉えるかでは、

大きな差があると思います。

 

 

他人事で考えていると、

大変だったね、そうなんだね、で終わってしまいますが、

 

 

自分ごととして考えると、

自分だったらどうしたか、今後どのようにしていくほうがいいか、

などと、かってに思考が生まれてきます。

 

 

他人の経験を疑似体験するようなものなので、

もし仮に同じようなことが起こった時の対処方法などを

あらかじめ準備しておくことができます。

 

 

実際には当事者になってみないことにはわからないことも多いので、

その場その場で思っていたこととは違うこともあるのですが、

事前準備できることに越したことはないでしょう。

 

他人事で終わらせてしまう人は、

主体的に動けていないのかなと最近は思います。

 

他人事を自分ごととして捉え、

かつどの範囲までのことを考えらえるのか、

視点も大事になってきますね。

 

 

情報が溢れかえっているからこそ、

本質的なものの見方や考え方は、

これからの社会を生活する上でも必要な能力ですね。

 

 

本物の思考に触れられるチャンスが、

10月15日(日)にありますので、ご紹介させて頂きます。

 

古城奈々絵

セミナー案内

「Inside Head〜トップトレーナーの頭の中〜」
日時:2017年10月15日(日)09:40〜16:45
会場:コクヨホール(JR品川駅 港南口徒歩5分)
   http://www.kokuyo.co.jp/com/hall/access/
受講費:プレミアム:18,360円(税込) 限定30名
   一般早割:12,960円(税込)※9月20日までのお申込み
   一般:16,200円(税込)
   学生:6,480円(税込)
※プレミアム特典
・前列2列目までの座席を確保
・質問優先権(必ずお答え出来る訳ではございませんが、優先的にお受けさせて頂きます)
・講演内容を小林俊夫独自の視点でまとめたレポートの後日送付
お申込み:https://req.qubo.jp/catback4h/form/insidehead01
メインスピーカー:株式会社R-body project 代表取締役 鈴木岳.
モデレーター:imok株式会社 代表取締役 小林俊夫
《当日の流れ》
09:40〜09:45 開会の挨拶&事務案内
09:45〜12:00 メイン講演「鈴木岳.の頭の中」
 1、ヒストリー:過去~現在、どん底&ターニングポイント
 2、経営論&組織論:経営&組織運営におけるコア
 3、これから:東京オリンピックとトレーナー&その先へ
12:00〜13:00 ランチ休憩
13:00〜14:30 これからのトレーナーや医療従事者に求められる能力とは?(仮)小林俊夫
14:30〜14:45 休憩
14:45〜15:45 対談(鈴木岳&小林俊夫、ゲスト)
15:45〜16:35 質疑応答
16:35〜16:45 総括
お申込み:https://req.qubo.jp/catback4h/form/insidehead01

  

説明するって大事

こんばんは。

 

鹿児島への出張帯同から少しお休みを頂き、帰省しておりました。

 

鹿児島到着そうそうにアクシデントに巻き込まれるという、

波乱な幕開けの出張でした。

 

鹿児島空港に着き、

鹿児島中央駅まで高速バスで移動。

 

料金所付近で急ブレーキがかかり、

乗客全員「うわっ」と慣性の法則に逆らえず。

 

一番前の席に座っていた方は、運転席の方まで飛びだしておりました。

 

大きな怪我はなさそうですが、

外国の方のため、日本語が通じないようす。

 

 

こういう時、シートベルトの大切さを痛感します。

 

 

そのままバスは進み、高速を降りたところで

急に路肩に止まります。

 

乗客は何事か?とほぼ全員

??????

の状況。

 

私は前の席の方にいたので、運転手さんが何をしていたかがわかります。

 

運転手さんはバスを止めて、電話をし始めました。

 

どこにしているかは不明ですが、多分本部に先の急ブレーキで

乗客の一人が飛び出して、少し怪我をしたという報告だと推測。

 

 

ただ、その説明を乗客にすることなく、

いきなりバスを止めて、

電話をし始めるものですから、

ふつふつと不満の声があがりはじめます。

 

 

東京だったら、すぐにSNSに挙げられてしまうのではないかと思うぐらいの対応です。

 

 

 

20分ほどでしょうか。

放置されたまま、待ちます。

 

電話を終えた運転手さんは何事もなかったかのように出発しようとしました。

 

すかさず、

「みなさん何が起こっているかわかっていないので、

説明していただいた方が良いと思いますよ」

と、隣に乗っていた弊社代表が提言しました。

 

 

運転手さんからは、

「先ほどの急ブレーキの件で、本部と警察に電話をしていました。」

「このまま目的地に出発します。」

と、ありました。

 

 

出発してくれて良かったのですが、

「違うだろう!」と某政治家ではありませんが、

心の中でツッコミます。

 

 

まず、先に乗客に説明をした方が良いですよね。

 

電話をかける時点で、到着が遅れることは予想が着きます。

いきなり止められて、20分待たされるより、

「こういう状況なので、電話をかけさせて頂きます。」

とあったなら、しょうがないよね。となったかもしれません。

 

 

きちんと説明をする。

 

 

こういうことをおろそかにすると、

不満が生まれるのですね。

 

 

バスで暑くなった体と頭を

鹿児島名物「しろくま」で冷やしてクールダウン。

 

 f:id:nanae0807:20170831005033j:plain

 

 

 面白いネタと学びを得たバスの旅路でした。

 

 

 

緊張するのはなぜか?

こんにちは。

今日は久しぶりに暑い夏の日ですね。

 

先日の月曜日は、MTGで研修を行いました。

 

新人スタッフと先輩がペアになり、

レッスンを実施するという流れです。

 

新人スタッフの指導練習の位置付けですが、

エクササイズ自体が独自のものになっていないか、

解釈が違い、説明が間違っていないかなどを見るためのものでもあります。

 

 

私と組んだスタッフからは、

「奈々絵さんか〜。。。。」

という反応です。

 

そんなに嫌がらなくても良くない?とういう感じですが、

どうやら緊張するらしいです。

 

 

この「緊張する」っていいことでもありますし、

良くないことでもあります。

 

 

お客様にレッスンするときも、同じように緊張するのであれば、

良いと思いますが、

対先輩、対上司、対同じ専門家だから「緊張する」

これでは、良くないと思います。

 

むしろ、お客様にセッションをするときの方が緊張する方が自然かと思います。

なぜなら、結果を出し続けないといけないから。

1回のセッションが本番です。

 

お客様では緊張しないけど、先輩だと緊張するのは、

「実力がバレる」「ごまかしが利かない」などがあげられるのではないでしょうか。

 

 

「緊張する」のはいいことですが、

なぜ緊張してしまうのかを考えることが大事だと思います。

 

 

まあ、単純に私のことが嫌いで、やりにくいからというのも考えられますが。泣

 

 

事前準備をしっかりとして、臨むことが大切ですね。

 

 

 

7e

 

専門家とは

 こんばんは。

 

 8月に入り雨ばっかりですね。

久しぶりに晴れ間があった気がします。

水不足もこれで解消でしょうか。

 

専門家とは、

その学問分野や事柄を専門とし、それに通じている人。エキスパート。

 

と、あります。

 

それに通じている人。

その分野に関して知識が豊富だということですね。

 

これを考えていくと、

専門家を名乗るとしたら、知識があって当たり前だとういことですね。

 

専門技術を学ぶことは、その分野で働いていくのであれば、

常にやり続けなければならいことです。

 

そこを考えていくと、

専門技術を学んでいること自体は、別に凄いことではないとうことですね。

 

当たり前のことです。

 

人に教える立場にいるのであれば、なおさらですね。

 

 

その道に通じる人であるためには、

常にアップデートし続けないと、

遅れてしまいます。

 

ただ、気をつけないといけないのは、

基礎、基本がおろそかになっていると、

学んだことがなかなか身につきません。

 

ピラミッドと同じで、

土台が広いから、山を積み上げられる。

 

基礎がないなら、基礎を身につける。

 

地味で面白くないかもしれないけれど、

ここが抜けたら、専門家のせの字も語れないですね。

 

桜木花道もハンドリングから始めています。

ドリブル、パス練習からジャンプシュートになっていくのです。

 

基礎・基本が大事。

 

学ばざるもの教えるべからず

 

です。

 

セミナー案内

「足部の機能解剖学&評価に基づくBodyworkアプローチ」 IN大阪
 

日時:2017年9月23日(祝)10:00~17:00

 

会場:ピラティス&トレーニングスタジオDTS
    JR東西線大阪天満宮』駅、地下鉄谷町線南森町』駅
   (北西へ272m)JR2番出口より徒歩3分

   http://pilates-dts.com/access/

 

講師:imok株式会社 代表 小林俊夫 

 

料金:先着12名様 16,200円(税込) 残り4名様
    定価 18,900円(税込)

 

セミナー詳細:https://pro.form-mailer.jp/fms/bb90b0f7127973

 

 

「足部の機能解剖学&評価に基づくBodyworkアプローチ」 IN東京

 

日時:2017年9月24日(日)09:30~16:30

 

会場:東京リゾート&スポーツ専門学校別館 
    コンディショニングルーム 

    池袋駅 徒歩8分、東京メトロ有楽町線 東池袋駅 徒歩3分

   http://www.sanko.ac.jp/tokyo-sports/accessmap/

 

講師:imok株式会社 代表 小林俊夫 

 

料金:先着12名様 16,200円(税込) 残り4名様
    定価 18,900円(税込)

 

セミナー詳細:https://pro.form-mailer.jp/fms/0cbd0150128050

 

 

「運動学習理論と動機付けに基づくBodyworkアプローチ」 IN福岡

 

日時:2017年10月1日(日)10:00~17:00

 

会場:美容整体サロンCaeru

    薬院駅から徒歩5分
    http://salon-caeru.com/access

 

講師:imok株式会社 代表 小林俊夫 

 

料金:先着15名様 16,200円(税込)
    定価 18,900円(税込)

 

セミナー詳細:https://pro.form-mailer.jp/fms/74c7cee2128057

 

「姿勢の評価&改善アプローチの再考 IN 名古屋」

 日時:9月3日(日)10:00~17:00

 会場:会場:カネジュービル第五会議室
   JR名古屋駅新幹線口(西口)徒歩5分

 

 料金:18,900円(税込)

 

 セミナー詳細:https://pro.form-mailer.jp/fms/e1bdb413125360

 

その立場にならないと解らないこともあるけれど。

こんばんは。

 

Uターンラッシュの渋滞が凄いようですね。

45Kmの渋滞とか、考えただけで滅入りますね。

 

 

さて、私は現在店舗のマネジャーとしての役割を担っているのですが、

 

その前は、サブマネジャー、

その前はトレーナー、

その前は中途採用の新人トレーナー、

として今に至っています。

 

新人の頃には、新人の悩みがありますし、

サブマネではその時の悩みがありますし、

マネジャーはマネジャーの悩みがあります。

 

 

私は、新店舗のマネジャーとして立ち上げを経験はしておりませんので、

その苦労などは今の私の状況とは違うと思います。

 

しかし、店舗を引き継ぐマネジャーの気持ちは解ります。

 

環境が違えば、悩みもかわりますので、

全てを解ることは出来ないかもしれません。

 

それでも、似たような状況を経験していたら、理解は出来ると思います。

 

 

「親の心子知らず」ではありませんが、 

やっぱり親になってみて、初めて親の気持ちを知れるのではないでしょうか。

 

私はまだ親になっていないので、なんとも言えませんが。

 

 

 ただ、部活の先輩と後輩、上司と部下というような形で

似たような経験をすることが出来ます。

 

マネジャーであれば、部活のキャプテンなど。

 

前置きが長くなりましたが、

その立場にならないと解らないこともあるけれど、

想像したり、理解しようとすることは出来るはずです。

 

 

なんでこのタイミングでこの話をしているのか、

どういう思いで話してくれているのか

など、想像してみる。

 

そうしたら、少しは気づけることもあるかも知れません。

 

 

私も新人の頃はこういう悩みあったなー。とか、

こういうことがあったら嬉しかったなとか、

と、思い出しつつ相手の気持ちを考えております。

 

昔のことって結構忘れがちですね。

 

解らないではなく、解るためにはどうしたらいいのか?

を考えて行動あるのみですね。

 

7e